主要な総説・解説

  • M. Yahata, H. Kunitake, H. Komatsu (2017) Morphological characterization and evaluation of reproductive function in a haploid pummelo (Citrus maxima (Burn) Merr.). JARQ 51(4): 293-298. 
  • 平野智也,市田裕之,阿部知子 (2017) 重イオンビームで広がる花きの新品種作出.化学と生物,55 (11): 775-782.
  • T. Abe, Y. Kazama, T. Hirano (2015) Ion Beam Breeding and Gene Discovery for Function Analyses Using Mutants.  Nuclear Physics News, 25: 30–34.
  • 國武久登(2015)甘くて大きなブルーベリーを収穫しよう!.園芸新知識はなとやさい, 25-28
  • 平野智也(2014)重イオンビームを利用した花卉園芸植物の育種. 花葉, 33: 2–5.
  • 國武久登(2013)ブルーベリー葉の機能性を活かした商品開発を目指して. 食品と開発, 48(12): 76–78.  
  • T. Fuse, A. Nishiwaki, H. Kunitake(2013)An efficient method for the isolation of RNA from blueberry leaves. Bulletin of the Faculty of Agriculture, University of Miyazaki, 59: 57–60.  
  • 國武久登, 甲斐孝憲(2012)産学官連携によるブルーベリー葉茶の開発. 生物工学, 90(8): 520–522.
  • 阿部知子, 平野智也, 風間裕介(2012)重イオンビームによる品種改良技術の開発から遺伝子機能解明へ. 日本物理学会誌, 67: 680–684.  
  • 國武久登(2010)ラビットアイブルーベリー葉の食品への利用. 農耕と園芸, 65(6): 43–47.
  • 阿部知子, 風間裕介, 平野智也(2010)重イオンビーム育種技術の実用化10年.植物の生長調節, 45: 58–63.  
  • 國武久登(2008)ブルーベリー葉にC型肝炎を抑える可能性. 現代農業, 87(7): 102–103.  
  • 國武久登(2008)暖地でのブルーベリーの生産技術と品種. 農耕と園芸, 63(6): 38–42.
  • 國武久登(2008)ブルーベリーよりも抗酸化力が高い野生種 -ナツハゼ-. 現代農業, 87(4): 208–214. 國武久登(2007)ブルーベリーに関する最新情報. 花葉, 26: 10–13.
  • 中島寿亀, 國武久登, 森欣也(1993)胚様体利用によるアスパラガス優良株の大量増殖. 技術交流ハンドブック TOGETHER, 2: 117–121.
  • 國武久登, 三位正洋(1989)プロトプラストの単離・培養と細胞融合技術. バイオホルティ, 1(3): 28–33.

すべてを見る(大学データベース)