本文へスキップ

宮崎大学農学部応用生物科学科は、今世紀において地球規模で人類が直面すると予測される生命・食料・環境問題に応えるために創設された学科です。

TEL. 0985-58-3834 (教務・学生支援係)

〒889-2192 宮崎県宮崎市学園木花台西1-1

教育研究領域

応用生物科学科は20名の教員により構成されています。さらに教育研究領域として5領域(応用生物化学・微生物機能開発学・植物機能科学・食品栄養生化学・資源利用化学)があり教育・研究活動を行っています。

スタッフと研究内容

各教員の詳しい紹介は名前をクリックしてください     

各研究室のホームページは各研究室名をクリックしてください


教育研究領域 教員名 職名 研究室名
応用生物化学 榊原 陽一 教授 生体分子機能化学研究室
プロテオミクス、翻訳後修飾、タンパク質工学、食品機能
黒木 勝久 助教 生体分子機能化学研究室
第二相酵素、代謝、機能性代謝産物、ステロール/ステロイド、α,β-不飽和カルボニル化合物
江藤 望 准教授 生物機能科学研究室
キラーT細胞、NK細胞、自然免疫賦活、インターフェロン、炎症反応、抗ウイルス
服部 秀美 准教授 生物機能科学研究室
バイオマテリアル、脂肪組織、筋組織、生活習慣病
微生物機能開発学 吉田 ナオト 教授 微生物機能開発学研究室
微細針状材料、クリソタイル、プラスミド、遺伝子水平伝播、好熱性細菌、カルサイト蛍光体
清 啓自 助教 微生物機能開発学研究室
微生物発酵、代謝工学、嫌気性細菌、酵母
井上 謙吾 准教授 環境微生物学研究室
微生物燃料電池、環境汚染物質分解菌、鉄還元菌、細胞外電子伝達、嫌気性細菌
植物機能科学 國武 久登 教授 植物遺伝育種学研究室
果樹遺伝資源、カンキツ、ブルーベリー、ラズベリー、細胞育種、機能性成分
平野 智也 准教授 植物遺伝育種学研究室
重複受精、雄性配偶子、花器官形成、突然変異、DNA二本鎖切断
佐伯 雄一 教授 土壌肥料学研究室
環境保全型持続的農業、ダイズ根粒菌、遺伝子多型、微生物群集構造、環境適応性、エコロジー
山本 昭洋 准教授 土壌肥料学研究室
環境ストレス、ポリアミン、物質生産、植物遺伝資源、ミヤコグサ、機能解析
食品栄養生化学 窄野 昌信 教授 栄養化学研究室
食品、栄養、機能性、生体調節機能、生活習慣病、脂質代謝
榊原 啓之 教授 栄養化学研究室
時間栄養学、時間機能性食品学、クロノコミュニケーション、生体調節機能、ポリフェノール
山崎 正夫 教授 食品機能化学研究室
機能性脂質、抗がん、アポトーシス、免疫調節、脂質代謝
西山 和夫 准教授 食品機能化学研究室
食品機能性成分、抗酸化ストレス、抗がん、メタボリックシンドローム予防、免疫調節、抗炎症
資源利用化学 酒井 正博 教授 食品衛生・免疫学研究室
魚類、甲殻類、サイトカイン、免疫賦活剤、免疫系遺伝子、自然免疫
引間 順一 准教授 食品衛生・免疫学研究室
魚類、自然免疫、パターン認識、転写発現機構、比較免疫学
河野 智哉 准教授 免疫生物学研究室
水棲生物、生理活性物質(生理活性ペプチド・サイトカイン)、ヘルパーT細胞、獲得免疫制御
河原 聡 教授 畜産食品化学研究室
乳・肉・卵、畜産副生物、高齢者ソフト食品、機能性発酵食品、生活習慣病予防、テクスチャー改善
仲西 友紀 准教授 畜産食品化学研究室
畜産食品、機能性食品、薬理、免疫、炎症、病態モデル
     

バナースペース

宮崎大学農学部応用生物科学科

〒889-2192
宮崎県宮崎市学園木花台西1-1

TEL 0985-58-3834
   (教務・学生支援係)