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宮崎大学農学部応用生物科学科は、今世紀において地球規模で人類が直面すると予測される生命・食料・環境問題に応えるために創設された学科です。

TEL. 0985-58-3834 (教務・学生支援係)

〒889-2192 宮崎県宮崎市学園木花台西1-1

山崎正夫 (Masao YAMASAKI)
e-mail: myamasaki(-AT-)cc.miyazaki-u.ac.jp
※(-AT-)を@に直して送信してください
所属
宮崎大学 農学部 応用生物科学科 食品栄養生化学領域
職名
教授
担当授業科目
基礎化学(1年次)
生命化学概論(1年次)
生物化学I(2年次)
食品製造学(2年次)
食品工学(3年次)
分析化学実験(2年次)
応用生物化学実験(3年次)
食品機能化学実験(3年次)
食品機能化学特論(農学研究科)      
研究分野
食品機能科学       
研究テーマ
共役脂肪酸の生理機能に関する研究
食品中の機能性成分によるがん予防
アポトーシス誘導機構の解明
研究内容       
細胞から動物まで様々な手法を用いて、脂肪酸、フラボノイド、ビタミンなど幅広い食品成分の機能性評価を行っています。特に、食品成分によるがん細胞のアポトーシス誘導、免疫調節、血管新生調節を主な研究対象としています。とりわけ、共役脂肪酸はここ10年ほどのライフワークとして研究を続けています。西山和夫先生と共同で研究室を運営しています。

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